ふくミミ







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ふくろう



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■和名:アフリカオオコノハズク
■原産:ケニア
■産まれ:ふくミミ産
■孵化日:2013年6月
■眼の虹彩がオレンジで顔が白っぽいのが特徴です。
雛から人に育てられておりますのでメチャメチャ大人しくなっちゃいました。
 ご購入、お問い合わせ  2013年8月6日
 +1,000円で配達可 (東京都23区、又はふくミミより約20km圏内)
ご都合を伺い、当方担当者が配達致しますので、死着、脱走、紛失の心配がありません。
※欠陥等特別な理由がない限り、配達時の返品は受け付けられません。あらかじめご了承下さい。
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■和名:サバクコノハズク
■原産:ウズベキスタン
■産まれ:ふくミミ産
■孵化日:2013年7月
■小型のフクロウで雛から育てると良く馴れますよ。ヨーロッパコノハズクに似てますが全体的に灰色がかってることで見分けがつきます。

■お渡しは、孵化後3週間から1月くらい経過してからになります。
 ご購入、お問い合わせ  2013年7月2日
 +1,000円で配達可 (東京都23区、又はふくミミより約20km圏内)
ご都合を伺い、当方担当者が配達致しますので、死着、脱走、紛失の心配がありません。
※欠陥等特別な理由がない限り、配達時の返品は受け付けられません。あらかじめご了承下さい。

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  販売済み、ありがとうございました。

■アフリカオオコノハズク
■ケニア
■ふくミミ産
■2012年10月 産まれ


■まだまだ成長途上の赤ちゃんです。健康状態もよく、ものすごい勢いでご飯を食べてます。
 ご購入、お問い合わせ  2012年11月11日
 +1,000円で配達可 (東京都23区、ふくミミより約20km圏内)
ご都合を伺い、当方担当者が配達致しますので、死着、脱走、紛失の心配がありません。
※欠陥等特別な理由がない限り、配達時の返品は受け付けられません。あらかじめご了承下さい。

sold out  
  販売済み、ありがとうございました。

■サバクコノハズク
■ウズベキスタン
■ふくミミ産
■2012年2月 産まれ


■国産インプリントです!愛嬌があってとてもかわいいです!
 ご購入、お問い合わせ  2012年10月22日
 +1,000円で配達可 (東京都23区、ふくミミより約20km圏内)
ご都合を伺い、当方担当者が配達致しますので、死着、脱走、紛失の心配がありません。
※欠陥等特別な理由がない限り、配達時の返品は受け付けられません。あらかじめご了承下さい。


sold out  
  販売済み、ありがとうございました。

■アフリカオオコノハズク
■ケニア
■WC
■♀(DNA鑑定済み)
■2009年3月 輸入


■ワイルドコートですが、人をあまり怖がらず、手から餌を食べます。
■取りに来て頂ける方で、ご希望の方に限り下の自作「ホコ」をお付け致します。
 ご購入、お問い合わせ  2009年7月30日
 +1,000円で配達可 (東京都23区、ふくミミより約20km圏内)
ご都合を伺い、当方担当者が配達致しますので、死着、脱走、紛失の心配がありません。
※欠陥等特別な理由がない限り、配達時の返品は受け付けられません。あらかじめご了承下さい。



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  販売済み、ありがとうございました。

■インドオオコノハズク
■インド、パキスタン、ネパール
■WC
■雌雄不明
■2009年3月 輸入


■若干羽根に痛みがありますが、換羽にて治ります。
■取りに来て頂ける方で、ご希望の方に限り下の自作「ホコ」をお付け致します。
 ご購入、お問い合わせ  2009年5月26日
 +1,000円で配達可 (東京都23区、ふくミミより約20km圏内)
ご都合を伺い、当方担当者が配達致しますので、死着、脱走、紛失の心配がありません。
※欠陥等特別な理由がない限り、配達時の返品は受け付けられません。あらかじめご了承下さい。



非売品
  ■自作「ホコ」
■小型のコノハズクを繋留できる程度のサイズです。



■ふくろうの飼育
 餌 冷凍マウス、冷凍ひよこ等。給餌は朝夕2回、もしくは1日1回。

 マウスの場合、そのまま飲み込めるようなサイズであれば解凍後そのまま上げて下さい。千切ってでないと食べられないようなサイズですと、腸を上手く食べきれずに床に落としてしまうケースが多いので、調理用ハサミを用いてあらかじめ抜いておきます。

 ひよこは、ヨークサック(黄身)をお腹に抱えておりますので、あらかじめ腸と一緒に取り除きます。調理用ハサミも用いても良いですし、素手でも簡単に取り除けます。
 水 ケージ飼いの場合は、ボールなど容器にて置き水。
繋ぎ飼いの場合は、ピペットなどで口に直接流し込んであげれば良いと思います。餌から水分を十分に供給されている場合、好んで沢山飲むことはありません。 
 飼育温度 種類によって違ってくると思いますが、南方系のコノハズク類で、20度−30度くらい。
 室内飼育向き コノハズクからオオコノハズク、ヒナフクロウ、メンフクロウぐらいまでが扱い良いように思います。
 寿命 小型コノハズクでも10年前後と言われています。大型種ほど長生きでワシミミズクになると更にそれ以上、20年は生きると言われています。
 飛翔 メンフクロウは訓練により、野外で飛ばすことが出来ます。コノハズク類も訓練により飛ばせますが、室内限定となります。 
 鳴き声 小型のふくろうでは、近所からクレームが来るほどではないにしろ、夜中に鳴くことがあります。また、暗くなって活発に動き回ることもあってバサバサと音を立てることもあります。
 臭い 生き物である以上はある程度は臭います。また、白っぽい液体と一緒に排泄された糞はあまり臭いませんが、 日に1度くらいの頻度で排泄される黒くドロッとした糞(盲腸糞)は臭いです。
 体重管理 体調管理のためにも、時々の体重計測をお勧めします。

 
 梟&フクロモモンガ
         
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